オリジナルはファミコン版です。攻略には、このサイトのFC版の記述を参考にしてください。
アイテムの所持数が少なく、FF3のやりこみにはあまりおすすめできないハードです。
前作からの主な変更点
・ジョブが再導入された。
主にレトロゲームの攻略ガイド、紹介
オリジナルはファミコン版です。攻略には、このサイトのFC版の記述を参考にしてください。
アイテムの所持数が少なく、FF3のやりこみにはあまりおすすめできないハードです。
前作からの主な変更点
・ジョブが再導入された。
オリジナルはファミコン版です。攻略には、このサイトのFC版の記述を参考にしてください。
バッテリーバックアップのソフトですが、既にバッテリーの保障期間は終わっています。実機でプレイするとセーブデータの保存が不安です。プレイステーションに移植されているので、そちらをプレイするほうが無難です。また、レトロフリークのような本体にセーブができる互換機を使ってもいいでしょう。
FF2のやりこみにはあまりおすすめできないハードです。
前作からの主な変更点
・熟練度が導入され、ジョブが廃止された。
・アイテムは32個まで持てる。
オリジナルはファミコン版です。攻略には、このサイトのFC版の記述を参考にしてください。
バッテリーバックアップのソフトですが、既にバッテリーの保障期間は終わっています。実機でプレイするとセーブデータの保存が不安です。プレイステーションに移植されているので、そちらをプレイするほうが無難です。また、レトロフリークのような本体にセーブができる互換機を使ってもいいでしょう。
装備品の所持上限が少なく、FF1のやりこみにはあまりおすすめできないハードです。
シリーズ他作品にない特徴
・上級職へのクラスチェンジができる。
・武器、防具が一人四個までしか持てない。
・宿屋に泊まる際にセーブされる。
オリジナルはファミコン版です。攻略には、このサイトのFC版の記述を参考にしてください。
バッテリーバックアップのソフトですが、既にバッテリーの保障期間は終わっています。実機でプレイするとセーブデータの保存が不安です。FC版をプレイしたい場合は、レトロフリークのような本体にセーブができる互換機を使うといいでしょう。
前作からの変更点
・馬車が導入され、5人以上のパーティーが組めるようになった。
・作戦を使ったAI(人工知能)戦闘が導入された。
・カジノが登場した。
オリジナルはファミコン版です。攻略にはこのサイトのFC版の記述を参考にしてください。
実機があれば現在でもプレイ可能ですが、復活の呪文の入力が面倒です。Wiiにベタ移植されているので、そちらをプレイするほうが無難でしょう。Wii版にも冒険の書はありませんが、中断セーブが可能です。また、レトロフリークのような本体にセーブができる互換機を使ってもいいでしょう。
シリーズ他作品にない特徴
・先制攻撃はできないが、必ず先にターンが回ってくる。
・装備品がアイテム欄とは別枠で、各部位に1個ずつしか持てない。
・ダンジョン内が暗く、照らすにはたいまつかレミーラの呪文が必要。
・バッドエンドが存在する。
オリジナルはファミコン版です。攻略には、このサイトのFC版の記述を参考にしてください。
実機があれば現在でもプレイ可能ですが、復活の呪文の入力が面倒です。Wiiにベタ移植されているので、そちらをプレイするほうが無難でしょう。Wii版にも冒険の書はありませんが、中断セーブが可能です。また、レトロフリークのような本体にセーブができる互換機を使ってもいいでしょう。
前作からの変更点
・最大3人パーティーになり、敵も複数になった。
・ダンジョン内が明るくなり、たいまつ、レミーラが廃止された。
・教会、福引所、旅の扉が導入された。
オリジナルはファミコン版です。攻略には、このサイトのFC版の記述を参考にしてください。
バッテリーバックアップのソフトですが、既にバッテリーの保障期間は終わっています。実機でプレイするとセーブデータの保存が不安です。Wiiにベタ移植されているので、そちらをプレイするほうが無難です。また、レトロフリークのような本体にセーブができる互換機を使ってもいいでしょう。
前作からの変更点
・復活の呪文が廃止され、冒険の書にセーブができるようになった。
・キャラクターメイキングができるようになった。
・最大4人パーティーとなった。
・預かり所、モンスター格闘場、昼夜の時間帯が導入された。